



※検査項目に不適合な点がある場合は、車検に合格することができません。この場合は追加整備が必要となります。
詳しくはサービススタッフまでお問い合わせください。

車両重量 |
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|---|---|---|---|---|---|---|
~1.0t |
~1.5t |
~2.0t |
~2.5t |
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| 点検・検査料 | ||||||
| 国産車点検料 | 14,700 円 |
16,800 円 |
19,950 円 |
24,150 円 |
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| 輸入車点検料 | 19,950 円 |
22,050 円 |
25,200 円 |
29,400 円 |
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| 測定検査料 | 3,675 円 |
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| 法定費用 | 自賠責(24ヶ月) | 24,950 円 |
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| 重量税 | 20,000 円 |
30,000 円 |
40,000 円 |
50,000 円 |
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| 印紙代 | 1,100 円 |
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| 代行手数料 | 6,825 円 |
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| 合計 | 国産車 | 71,250 円 |
83,350 円 |
96,500 円 |
110,700 円 |
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| 輸入車 | 76,500 円 |
88,600 円 |
101,750 円 |
115,950 円 |
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※キャンピングカー等、特殊車両は別途相談になります。
※その他の費用:ショートパーツ代金1,575円(税込)~3,150円(税込)となります。また破棄部品発生時、処理費用315円~1,050円が発生します。
※上記内容は基本点検費用となります。ただし車両状態によっては交換部品代、整備費用が別途発生する場合がありますのでご了承ください。


●表示価格には消費税は含まれております。
●一部車両については対応できない場合がございます。
●違法改造車の整備はいたしません(ただし合法車両への復元はいたします)。
サイドスリップテスター、スピードテストローラー、ブレーキテストローラー、これらの機能がひとつに集約されたハイグレードな車検検査機を導入しています。
指定工場とは、一般的には「民間車検場」と呼ばれる工場のこと。国の検査場を代行して車検を実施し、保安基準適合証を交付することができます。
整備工場には「指定工場」と「認証工場」の2種類があります。
整備には「分解整備」というものがあり、これを行った場合には陸運支局などにその車両を持ち込んで検査を受けなくてはなりません。
この検査を国に代って行えるのが認証工場ですが、継続検査に関しては陸運支局に現車を持ち込まなくてはなりません。
一方、“民間車検場”とも呼ばれる指定工場では、分解整備はもちろん、法に定められた自動車検査員を置いていて継続検査も行うことができます
(ただし書面のみ陸運支局に提出し、審査を受けることになっています)。

おクルマの引き取り・納車も承ります。
※料金についてはお問い合わせください。